FX比較

主要なFX会社の「手数料」「レバレッジ」「スプレッド」「通貨ペア数」から「初回入金額」「信託保全の有無」「モバイル対応」まで徹底的なFX総合比較表です。

手数料やスプレッドのコスト面を重視する方、レバレッジを重視する方、 取引スタイルに応じてFX会社を選びましょう。

FX会社総合比較表

  手数料 レバレッジ スプレッド 通貨ペア 初回入金 信託保全 モバイル 取扱通貨単位

外為どっとコム

※下段は短期口座

300円

0円

1倍~35倍

10倍~100倍

2銭 12 0円

DoCoMo

SoftBank

au

1千

外為オンライン

0円 50倍~200倍 1銭固定 24 5千円

DoCoMo

SoftBank

au

1万

セントラル短資FX

※下段はハイパー

0円

2万円/50倍

(200米ドル)

 1万円/100倍

 (総代金の1%)

2銭 22 10万円

DoCoMo

SoftBank

au

1万
EMCOM証券 0円 1倍~400倍 0.7銭固定 16 10万円

DoCoMo

SoftBank

au

1万
トレイダーズ証券 0円 1倍~400倍 0銭 16 5万円

DoCoMo

SoftBank

au

1万
FXプライム 0円 1倍~120倍 2銭固定 14 規定なし

DoCoMo

SoftBank

au

1千
マネーパートナーズ 0円

2.5万円/50倍

1.25万円/95倍

1.9銭固定 10 規定なし

DoCoMo

SoftBank

au

1万
サイバーエージェントFX 0円 10倍~100倍 1銭 8 1万円

DoCoMo

SoftBank

au

1千
ひまわり証券 0円 2万/50倍 2銭 30 規定なし

DoCoMo

SoftBank

au

1万
FX Online Japan 0円 10倍~200倍 0.9銭固定 23 5万円

DoCoMo (900/700シリーズ)

1万
スター為替 【くりっく365】 210円 1倍~30倍 1~2銭 7 規定なし

DoCoMo

SoftBank

au

1万
MJ 0円 1倍~400倍 0.8銭以下 32 5万円

DoCoMo

SoftBank

au

1万
マネックスFX 0円 100倍 2銭 12 規定なし

DoCoMo

SoftBank

au

1千
フォレックス・トレード 0円 2倍~400倍 0.8銭固定 14 規定なし

DoCoMo

SoftBank

au

1万
kakakuFX 0円

1万円/100倍

(総代金の1%)

2銭 165 規定なし 5千
DMM.com証券 0円 25倍~200倍 0銭 12 5万円

DoCoMo

SoftBank

au

1万
クリック証券 0円

5千円/200倍

(総代金の0.5%)

0.8銭固定 14 規定なし

DoCoMo

SoftBank

au

1万
NTTスマートトレード 300円 1倍~20倍 2銭 21 1万円

DoCoMo

SoftBank

au

1千
FXトレーディングシステムズ 0円 1倍~400倍 0.5銭 24 3万円

DoCoMo

SoftBank

au

1千
アイディーオー証券 0円 2.5倍~200倍 0.8銭 24 規定なし

DoCoMo

SoftBank

au

1万
外為ゼロ 0円 200倍 1銭 36 規定なし

DoCoMo

SoftBank

au

1万

FX口座開設のポイント 複数口座を開設する

各FX会社で強みがありますので、複数のFX会社の口座を持っておくのがベストだと思います。      


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FX会社によって取り扱っている通貨ペア数は異なります。

主要通貨ペア7通貨(ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、NZドル円、カナダドル円、スイスフラン円)はほぼすべてのFX会社が取り扱っています。

南アフリカランド円も高金利通貨として人気なので多くのFX会社で取り扱っています。

ただ、高金利通貨として人気の出てきたトルコリラやその他マイナー通貨は取り扱いできるFX会社が限られてきます。

取扱通貨ペア数の多いFX会社には、「kakakuFXやヒロセ通商のHiroseTraderなどのSAXO系」と「GFT系」があります。

SAXO系

kakakuFXやヒロセ通商のHiroseTraderなどのSAXO系

 kakaku FX

手数料 スプレッド レバレッジ 通貨ペア
0円 2銭 100倍 150ペア以上
kakaku FXなら、世界30カ国以上の通貨の組み合わせからなる日本最多の150以上の通貨商品ペアを取扱。注文の約定能力が高く、安定したプラットフォームとして定評・実績あるSAXO系トレードツール。カカクコム(東証1部上場)の100%子会社。

※上記は、「kakaku FXプレミアム」のスペック

※ミニマムチャージ(ドル円の場合):kakaku FXプレミアムでは50,000USD(目標スプレッド2銭)からの取引。50,000USD未満のお取引をされる場合には片道7米ドル相当の手数料が発生。

 ヒロセ通商

  手数料 スプレッド レバレッジ 通貨ペア
0円 2銭 250倍 144ペア
ヒロセ通商の「HiroseTrader」なら、144通貨ペアが取引可能。約定能力に優れており、スピーディーなトレードが実現。注文種類が豊富で、ビット逆指値・アスクトレーリングなど充実。

※上記は、「HiroseTrader」のスペック

※ミニマムチャージ(ドル円の場合):HiroseTraderでは50,000USDからの取引。50,000USD未満のお取引をされる場合には片道5米ドル相当の手数料が発生。

GFT系

GFT系

 GFT

GFT 手数料 スプレッド レバレッジ 通貨ペア
0円 1銭 100倍 128ペア
GFTは世界100カ国以上にわたる国々の個人や証券会社・金融機関にサービスを提供。128の通貨ペアが取引可能でスプレッドも狭い。トレードツール『DealBook® 360』には、無料で搭載している豊富なチャート機能有り。操作性も抜群。

 

人気のFX会社

     


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FX会社を選ぶ際に、もっとも重要となるのが「FX会社の信頼性」です。

FX会社の破綻等によって預けて資金が戻ってこないというような事態は避けなければいけません。

「FX会社の信頼性」を判断する指標として「信託保全の有無」がまず重要となってきます。FX業界においても信託保全はかなり浸透してきました。なので、その他に「自己資本規制比率」さらには「上場の有無」などから「FX会社の信頼性」を判断し、資産を預けるに値する会社なのかどうかを慎重に選びましょう。

信託保全とは

信託保全とは、FX業者が顧客から預かった資産をFX業者の資産とは区分して信託銀行などに信託することをいいます。これによって、FX業者の破たんリスクから顧客資産が回避されるという仕組みです。

自己資本規制比率とは

自己資本規制比率とは金融商品取引業者が、金融商品取引業を行う上で、保有資産の価格変動等のリスクが顕在化した場合でも、短期間に対応できる支払い能力を有しているかどうかを示す指標です。

自己資本規制比率の算出方法

【自己資本規制比率(%)= 固定化されていない自己資本の額/リスク相当額 ×100】

自己資本規制比率は金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な指標とされ、金融商品取引法第46条の6では、金融商品取引業者はこの比率が120%を下回ってはならないと定めています。

信託保全比較一覧

会社名 信託保全 自己資本規制比率
(最低基準120%)
金融先物取引業者
/金融先物取引業協会
上場
DMM.com証券 分別保管 2614.5% 関東財務局長(金商)第1629号
/会員番号1145
 
マネーパートナーズ SG信託銀行 706.1% 関東財務局長(金商)第297号
/会員番号1540
ヘラクレス
FX Online Japan 三井住友銀行 873.6% 関東財務局長(金商)第255号
/会員番号1527
 
インヴァスト証券 三井住友銀行 525.2% 関東財務局長(金商)第26号
/会員番号1146
ヘラクレス
FXトレーディングシステムズ 新銀行東京 576.5% 関東財務局長(金商)第244号
/会員番号1541
 
外為どっとコム 住友信託銀行 550.3% 関東財務局長(金商)第262号
/会員番号1509
 
マネックスFX 日証金信託銀行 517.3% 関東財務局長(金商)第283号
/会員番号1565
 
サイバーエージェントFX 三井住友銀行 497.1% 関東財務局長(金商)第271号
/会員番号1555
 
kakakuFX 三井住友銀行 459.6% 関東財務局長(金商)第263号
/会員番号1558
 
セントラル短資FX 三井住友銀行 457.7% 関東財務局長(金商)第278号
/会員番号1504
 
FXプライム みずほ信託銀行 452.7% 関東財務局長(金商)第259号
/会員番号1502
JASDAQ
外為オンライン 新銀行東京 441.1% 関東財務局長(金商)第276号
/会員番号1544
 
NTTスマートトレード NTTファイナンス
と保証契約
356.7% 関東財務局長(金商)第254号
/会員番号1569
 
クリック証券 SG信託銀行 346.2% 関東財務局長(金商)第77号
/会員番号1124
 
ヒロセ通商 OCBC銀行 304.1% 近畿財務局長(金商)第41号
/会員番号1562
 
MJ 新銀行東京 249.0% 東海財務局長(金商)第24号
/会員番号1532
 
ひまわり証券 SG信託銀行 237.6% 関東財務局長(金商)第150号
/会員番号1092
JASDAQ
外為ゼロ 三井住友銀行 205.7% 関東財務局長(金商)第238号
/会員番号1503
 
EMCOM証券 DB信託 197.4% 近畿財務局長(金商)第28号
/会員番号1139
 
アイディーオー証券 日証金信託銀行 194.6% 関東財務局長(金商)第8号
/会員番号1147
 
トレイダーズ証券 三菱UFJ信託銀行 185.7% 関東財務局長(金商)第123号
/会員番号1129
 

スプレッドとは、 売値と買値の差額のことをいいます。

上記図の場合、左側のレートが売値で、右側のレートが買値になります。売値より買値の方が高く設定されており、この分はFX業者の利益になっているわけです。 上記図の場合は、スプレッドが2銭。

つまり、この差額=スプレッドは我々の取引コストになりますので、取引コストを考える場合、手数料と合わせてこのスプレッドも見なくてなりません。当然スプレッドが狭いほど我々投資家にとっては有利になるわけです。

 

スプレッド比較一覧表

会社名・サービス名称 スプレッド
(ドル円)
手数料  
  トレイダーズ証券 0銭 0円
  DMM.com証券 0銭 0円
  EMCOM証券 0.7銭固定 0円 外国為替証拠金取引なら、取引手数料無料、スプレッド0.7銭の「みんなのFX」へ
ヒロセ通商 0銭 0円  
FXトレーディングシステムズ 0.5銭 0円
クリック証券

0.8銭固定

0円 FXするならクリック証券
MJ 0.8銭以下 0円
フォレックス・トレード 0.8銭固定 0円
FX Online Japan 0.9銭固定 0円
外為オンライン 1銭固定 0円 外国為替証拠金取引の外為オンライン
サイバーエージェントFX 1銭 0円
マネーパートナーズ 1.9銭固定 0円
外為どっとコム 2銭
※トレード口座
0円
セントラル短資FX 2銭 0円
FXプライム 2銭固定 0円 『選べる外貨』誕生!

 

取引コスト最安のお勧めFX業者

 DMM.com証券

手数料 スプレッド レバレッジ 通貨ペア
0円 0銭 25倍~200倍 12通貨ペア
DMM.com證券の「DMM FX」。手数料0円+ドル円スプレッド0銭。他の通貨ペアのスプレッドも最安で、ユーロ円1銭、ポンド円2銭、豪ドル円2銭、NZドル円3銭。しかもスワップ金利は業界最高水準でずば抜けて高い。注目のFX会社。

FXでは、手数料無料がもはや常識の世界になっています。

ですから、手数料を比較する上では、もうひとつのFXのコストである「スプレッド」も加味して検討しなくてはなりません。

 

手数料0円でスプレッドの狭いFX業者

手数料が0円でドル円のスプレッドの狭い順に並べてみました。上位ほど、取引コストが安いということになります。

会社名・サービス名称 手数料+スプレッド(ドル円)  
  トレイダーズ証券 手数料0円+スプレッド0銭
  DMM.com証券 手数料0円+スプレッド0銭
  EMCOM証券 手数料0円+スプレッド0.7銭固定 外国為替証拠金取引なら、取引手数料無料、スプレッド0.7銭の「みんなのFX」へ
ヒロセ通商 手数料0円+スプレッド0銭  
FXトレーディングシステムズ 手数料0円+スプレッド0.5銭
MJ 手数料0円+スプレッド0.8銭以下
クリック証券 手数料0円+スプレッド0.8銭固定 FXするならクリック証券
フォレックス・トレード 手数料0円+スプレッド0.8銭固定
FX Online Japan 手数料0円+スプレッド0.9銭固定
外為オンライン 手数料0円+スプレッド1銭固定 外国為替証拠金取引の外為オンライン
サイバーエージェントFX 手数料0円+スプレッド1銭
マネーパートナーズ 手数料0円+スプレッド1.9銭固定
外為どっとコム 手数料0円+スプレッド2銭
※短期トレード口座のみ
セントラル短資FX 手数料0円+スプレッド2銭
FXプライム 手数料0円+スプレッド2銭固定 『選べる外貨』誕生!

 

取引コスト最安のお勧めFX業者

 DMM.com証券

手数料 スプレッド レバレッジ 通貨ペア
0円 0銭 25倍~200倍 12通貨ペア
DMM.com證券の「DMM FX」。手数料0円+ドル円スプレッド0銭。他の通貨ペアのスプレッドも最安で、ユーロ円1銭、ポンド円2銭、豪ドル円2銭、NZドル円3銭。しかもスワップ金利はもずば抜けて高い。

FXの魅力のひとつに「少ない資金で大きな金額を動かせる」というものがあります。

これを「てこの原理」から転じて、レバレッジ効果といいます。

レバレッジがどれくらい効かせられるかは、FX会社によって異なっています。さらに、昨今では「レバレッジの規制」も議論されており、将来的にはレバレッジは最大25倍程度に抑えられる方針です(金融庁の規制案より)。

レバレッジに関する基本的な認識は以下のような感じです。

短期トレード=為替差益狙いのトレード⇒ハイレバレッジ

中長期トレード=スワップ金利狙いのトレード(スワップ派)⇒低レバレッジ

ただ、根本的に抑えておいてほしいのは、「1万ドルのポジションを持っているということは100万円分の取引をしている」ということを認識することです。その点を認識していれば、レバレッジ400倍(証拠金約2500円)で取引してもいいでしょうし、レバレッジ30倍(証拠金約35000円)で取引してもいいと思います。要は自身の投資資金で次の戦略をたてられるようしておくということが肝心です。

 

レバレッジ比較一覧表

FX会社各社のレバレッジを比較してみました。ご自身の投資スタイルに合わせたレバレッジを提供する会社を選びましょう。 

会社名・サービス名称 レバレッジ(ドル円)  

MJ

1倍~400倍
(1倍~400倍の9種類)

FXトレーディングシステムズ

1倍~400倍
(1倍・20倍・100倍・250倍・400倍の5種類)

EMCOM証券

1倍~400倍
(1倍~400倍の9種類)
 
トレイダーズ証券 1倍~400倍
(1倍~400倍の16種類)
フォレックス・トレード 2倍~400倍
(2倍~400倍の9種類)
外為オンライン 1倍~200倍
(50倍・100倍・200倍の3コース)
アイディーオー証券 2.5倍~200倍
(4コース)
DMM.com証券 25倍~200倍
(25倍・50倍・100倍・200倍の4種類)
ヒロセ通商 200倍
(Hirose-FX、Hirose-FX2 証拠金:5千円)
FX Online Japan 10倍~200倍
(10倍・20倍・40倍・50倍・100倍・200倍の6種類)
外為ゼロ 140倍
(証拠金:7千円)
外為どっとコム 1~20倍
(ネクスト 5種類)
10倍~100倍
(ステージ 4種類)
 
FXプライム 1倍~100倍
(1万円コースから100万円コースまで11コースより選択可)
セントラル短資FX 30倍
(ダイレクト 証拠金率3.3%)
100倍
(ハイパー 証拠金率1%)
kakakuFX 100倍
(証拠金率1%)
サイバーエージェントFX 10倍~100倍
(10倍・30倍・50倍・100倍の4種類)
NTTスマートトレード

1倍~100倍
(1倍・2倍・5倍・10倍・20倍・100倍の6種類)

クリック証券 100倍
(証拠金率1%)
マネックスFX 100倍
(証拠金:1万円)
マネーパートナーズ

40倍
(通常 証拠金:2.5万円)
80倍
(ハイレバ 証拠金:1.25万円)

インヴァスト証券 1倍~66倍
(1倍・3倍・5倍・20倍・33倍・66倍の6種類)
ひまわり証券 50倍
(NOP×2%)
ジャパンネット銀行 1倍~20倍

スワップ金利とは、外貨預金における金利収入に相当するもので、FXでは「為替差益」と並んで、FXの収益源の両輪のひとつとなっています。スワップ狙いのトレーダーのことを為替差益狙いの「トレード派」に対して「スワップ派」と呼ばれています。

スワップ金利は、FX会社によって提供する額が異なります。スワップ派の方はもちろんですが、そうでなくてもスワップ金利は高いほうがいいに決まってますから、高いスワップ金利を提供するFX会社を選びましょう。

 

スワップ金利比較一覧表

主要7通貨の対円通貨ペア(ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、NZドル円、カナダドル円、スイスフラン円)と高金利通貨で人気の「南アフリカランド円」のスワップ金利を比較しています。参考にしてみてください。 

  ドル円 ユーロ円 ポンド円 豪ドル円 NZドル円 カナダ円 スイス円 南ア円

DMM.com証券

8円 12円 20円 85円 50円 12円 7円 26円

外為オンライン

4円 6円 14円 75円 40円 0円 -4円 23円

セントラル短資FX

4円 10円 12円 80円 39円 1円 1円 22円
外為どっとコム 3円 10円 12円 78円 39円 1円 2円 21円
FXプライム -3円 8円 6円 81円 33円 -4円 -5円 14円
マネーパートナーズ 1円 2円 5円 72円 36円 3円 5円 20円
ひまわり証券 0円 5円 8円 75円 36円 0円 -6円 17円
FX Online Japan 2円 5円 10円 75円 43円 0円 0円 19円
JNB-FX 3円 10円 12円 78円 39円 1円 2円 21円
MJ 1円 5円 10円 76円 36円 1円 1円 19円
サイバーエージェントFX 1円 4円 12円 78円 37円 0円 -4円 21円
コスモ証券 【くりっく365】 5円 9円 4円 76円 39円 5円 -2円 21円
kakakuFX 0円 3円 10円 78円 39円 -1円 -4円 23円
トレイダーズ証券 2円 5円 10円 74円 37円 2円 1円 20円
クリック証券 2円 2円 3円 68円 47円 2円 2円 18円
NTTスマートトレード 4円 10円 12円 80円 39円 1円 1円 22円
マネックスFX 1円 3円 8円 75円 35円 05円 -2円 18円
FXトレーディングシステムズ 4円 8円 14円 74円 42円 6円 3円 22円
EMCOM証券 2円 4円 13円 74円 41円 0円 1円 20円

※2009年12月4日現在

 

スワップ金利王者

 DMM.com証券

手数料 スプレッド レバレッジ 通貨ペア
0円 0銭 25倍~200倍 12通貨ペア
DMM.com證券の「DMM FX」。スワップ金利がずば抜けて高い。手数料0円+ドル円スプレッド0銭からと取引コストも最狭レベル。全額信託保全で安心ということ無し!!注目のFX会社。